こんにちは。kazuです。本日レビューしていくのはこちら!
商品名:みちのくバックドアディルド 激感編
URL:https://daimaoh.co.jp/item12399.html
バックドアとは言うまでもなく後ろのお口。後ろのお口をみっちり塞いで激感が這い上がってくるディルドということですね。早速外観チェックを始めます。
外装

包装にそのままドーンと入っています。早速開封していきましょう。
内容物

写真の通り穴あきヘッダー袋に、本体が入っています。簡単な注意書きが紙ヘッダー裏面に書かれています。
詳細な寸法は商品ページを見てください。
サイズ感

ちょっと太めのアナルプラグで、カリ高鬼頭部と鬼太竿部です。色が違うのは、シリコンの硬さが違います。黒が柔らかめで、ハンドル部の薄い色は固めです。
継ぎ目に割れは見られません。成型工程の温度管理が完璧なのだと思います。
どっちが前なのかと言うと、前立腺を押し上げるか押しつぶすかの差なのでどっちでもいいと思います。これは皆さん自ら試してください。
使い方
お尻はとても繊細で、壊れると治療が効かないので大切に使いましょう。
まず、浣腸して直腸内を空にします。私は微温湯50ccを8回ほど流しています。2リットル入れると、全部排出するのが大変だし、プレイ中に大腸内容物がおりてきて大惨事になります。直腸を空にすれば、2時間くらいは次の便が来ないらしいです。
アナルには、中までワセリンを塗りましょう。指を入れたついでに、肛門をストレッチするのも有効です。
ローションは濃い目のものを使うといいです。薄いと潤滑膜が切れて滑りが悪くなります。2025年末時点では、試供品のペペバックドアが添付されています。これはローションの乗りがよくて長時間潤滑を維持します。個人的に究極におすすめです。大魔王でも買えます。【https://daimaoh.co.jp/item2941.html】
使用感
見た感じ太くて無理と感じるでしょうが、亀頭部の直径44mmが入れば大丈夫。カリ首38mmでひと休みして、アナルが慣れてくるのを待ちます。

カリ首の太さにアナルが馴染んできたら、本体挿入です。深呼吸でリラックスすると下半身が緩んでくるはず。息を吐く毎に1mm押し込む感じで挿入圧を上げていきましょう。カリ首から49mmの激感部まで入れば、あとはスルッとはいっていきます。
黒い素材は柔らかめなので、アナルの開口径に合わせて変形しながら押し広げていきます。慣れないと、ここでアナルを締めて排出しがちなのですが、ここが我慢のしどころです。排便と排尿の力の抜き方を思い出しながら、ケツを開いていきます。
激感部を抜けるとストンと直腸に収まり、途端に前立腺とアナル裏全部に圧が掛かって激感タイムスタートです。

前立腺が押し潰されて射精欲が上がってきます。激感部は直腸が噛み上げるので、前立腺を決して逃しません。アナルを締めれば前立腺を押し上げるし、下腹部に圧をかけて前立腺を押し下げるのもゾクゾクします。刺激が積み上がると、前立腺が膨らんで降りて来ます。ここで、亀頭部とカリ首の段差が前立腺を擦り上げてきます。腰を上下に振って射精感を上げていきましょう。このまま射精して前立腺性感を仕込むのもいいし、寸止めしながら鼠径部や乳首を刺激して前立腺性感を身体中に植えるのもありです。
その他情報
2時間ほど経つと次の便が降りてきます。ディルドに便臭がつく前に終わりにしましょう。刺激が足りなければ、直腸洗浄して再挿入です。抜き差しする毎に貴方のアナルは緩くなっていきます。僕のアナルは、20回目あたりで陥落しました。そうなったら、極鬼太編をポチって更に上を目指しましょう。
まとめ、総評
30mm径のディルドに慣れているならおすすめです。アナル拡張訓練、アナルの力の抜き方、受けのトレーニング、下腹部の性感育成に適しています。形がエグいのですが、効き目は抜群です。このレビューを書くために20回ほど挿抜しましたが、逃れ難いアクメか、キツい射精欲に苛まれます。これを挿入してスクワットすれば、ストレスで弱ったメンタルが消えていき、ヤル気が満ちてくることでしょう。試してみてください。
アナル拡張 ★★★★★
前立腺調教 ★★★★☆
直腸開発 ★★★★☆
異物挿入プレイ ★★★★★


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