ブラックホール太郎のドライオーガズム挑戦日記 ~NEXUS REVO SLIM(ネクサスレボ・スリム)~

レビュー

2019/04/10

ブラックホール太郎

ブラックホール太郎

ブラックホール太郎のドライオーガズム挑戦日記 ~NEXUS REVO SLIM(ネクサスレボ・スリム)~

みなさん、お久しぶりです。ブラックホール太郎です
かれこれ4か月ほどレビューをかけない状況にいました。いつの間にか元号も発表されて新シーズン到来という感じですね!
さて、新シーズンといえば新しい大学生活!新たな人や性癖の出会いといえばまさにこの季節です!一人暮らしを始める人もそうでない人も、彼女がほしい人もそうでない人も、童貞もスーパー竿エリートも新しくアナニーを始めて新しい自分を見つけてみませんか?

そんな新生活にうってつけのおもちゃはコレ!「ネクサスレボ・スリム」
NEXUSのREVOシリーズはアナニー用のおもちゃの中でも不動の人気を誇るブランドで初心者から上級者の幅広い層で愛用されている代物なんです!その中でも初心者からの人気は絶大で僕のように「アナニーは気持ちよくて好きだけどドライに達したことがない…いつになったらイけるんだろう」という不安を抱えている人にもかなり人気な様です!

ではなぜそんなに人気を誇れるのか
それはNEXUS REVOシリーズ最大の特徴であるヘッドの回転にあります。
ドリル状ではなく指で円をなぞるような動きを先端部分がするのですが、それが前立腺をパワフルに圧迫してきます。これが本当に気持ちいい
元となっているのはNEXUS REVO2なんですが、初心者にも最初から楽しんでもらえるようにスリム化し挿入を楽にできるようモデルチェンジされたものが今作品です。

実際に箱を開けるとメインのおもちゃが、片付けようの布の袋も入っており清潔感にあふれています。
ほかには充電ケーブルとリモコンがはいっています。リモコンはボタン電池式のワイヤレスリモコンで様々な体勢でのプレイに対応することができます。ほんとに便利!
バイブレーションのパターンや回転の有無、回転方向もこのリモコン一つでできちゃうのでアナニーだけに集中することができます!
おもちゃの感触は一般的なゴム質感の物とさして変わりませんがそこがいいですね!防水加工に優れた素材なので安心して使うことができました!
「回転部分がすぐに壊れちゃったりしないかなあ」と不安を抱えることもありましたがはっきり言って杞憂でしたね!さすがREVOシリーズといったところでしょうか、普通に使っていれば壊れない様な丈夫さ。よっぽどおしりの穴を締める筋肉の発達した怪物でない限り壊すことができないでしょう。

ブラックホール太郎のドライオーガズム挑戦日記 ~NEXUS REVO SLIM(ネクサスレボ・スリム)~


準備をして挿入してみるとスルッと飲み込むように入っていきました!
少しなじませていざスイッチオン!
…もうバイブ機能だけでいいんじゃないか?
といえるほどの快感です
前立腺を確実にとらえられるヘッドが前立腺に振動を加えることによって3分足らずでカウパーが(ここまで成長できた自分にもすこしほめてあげたい)
この快感を楽しみつついよいよメインの回転へ!

ブラックホール太郎のドライオーガズム挑戦日記 ~NEXUS REVO SLIM(ネクサスレボ・スリム)~


もういうことなしですわ…(いわないと編集さんに怒られる)
人によって前立腺のポジションは違ってなかなか当たりづらいグッズだったり結構あると思うんですけど、ヘッドが動くことによって着実に前立腺を攻めてくれます。
今までアネロプロガズムだったり、太いもので無理やり圧迫すればドライまでイけるんとちゃうんか?と思っていた私ですがネクサスレボ スリムはまさにその細身なボディと繊細さが武器で、持ちうる特徴すべてが初心者のお尻を性感帯に昇華させるためのツールとして考え抜かれているといった感じです!

ブラックホール太郎のドライオーガズム挑戦日記 ~NEXUS REVO SLIM(ネクサスレボ・スリム)~


新生活の準備で余ったお金、祝儀を自分の肉体改造(ただし性的な意味で)に使ってみる第一歩として、このネクサスレボ スリムを購入してみてはいかがでしょうか?
お買い求めは「大人のおもちゃ 通販大魔王」で!♪
https://daimaoh.co.jp/item7108.html

追伸 4か月たっても彼女はできませんでした(涙

 

 

 

 

 

 

707View

この記事の編集者

ブラックホール太郎

ブラックホール太郎

彼女がほしいと願いながらも持ち前のコミュニケーション能力の無さと容姿の悪さが災いして全く女性に相手されないどこにでもいる普通の男性。
ある日ネットサーフィンをしているとウェットオーガズムよりも気持ちの良いオーガズムを発見してしまう。
穴を使うことに最初は抵抗を感じたものの歴史上の偉人が穴を使った性交を行っていることを知り謎の納得をしてしまいそこからはドライオーガズム到達を目指し日々精進している。

この記事のコメント

コメントを書く

コメントを残す